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Sunday, September 5, 2010

  

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さつま芋の保存方法

Posted by のもと on 2005 年 11 月 2 日

今年は大豊作でしたね(^^)v
約150kgの収穫になりました。

さて、さつま芋を保存するときのポイントは、
”光に当てない”ことと”冷やさない”ことです。
上手に保存して美味しく食べましょう!

<さつま芋の保存方法>
1.湿っている場合は表面を乾かす。
2.土を落とす。
3.光を通さないように厚手の紙袋を重ねた袋に入れる。
4.暖房の入っていない室温程度で保存する。
5.細いものや、バカでかいものから食べる。

掘ってすぐ食べる場合は、日陰で丸一日干してから食べると甘くなります。上記の保存方法で保存して順次食べていき、1ヵ月くらいを過ぎるとかなり甘みが増してきます。年を越す頃まで上手に保存できると、最高に美味しいお芋が食べられますよ!

※ふかし芋にする場合は、柔らかくなる程度ではなく、さらにじっくり時間をかけて蒸す事で、黄金色のとっても美味しいお芋になります。是非お試しくださいね!